casa cubeとは

casa cubeとはcasa cubeとは

 

 

四角四面の家

地震に強い家は四角い

地震に強い家は、四角い。
木材と木材は垂直につながるのがいちばん強いんです。
CASA CUBEは、見た目でわかるように真四角の組み合わせでできた家。大きな揺れにも、小さな破損にも負けない理想的なカタチです。

 

空間に無駄の無い家は四角い

家の中の空間は、でこぼこしてない、
スッキリとした真四角。家具もピタッと納まるし、デッドスペースが生まれにくい設計。白いキャンパスに向かうように、空間の演出も自由自在です。

 

光と風

マンションの窓はカーテンの見本市

街を歩きながら、家やマンションの窓を見上げる。
多くの部屋は、カーテンが固く閉ざされている。
都会の窓は、カーテンを並べたショーウィンドウになっている。
でも仕方ない。自分がいないときに窓からプライベートを覗かれてしまうのは、まったくいただけない。部屋の中にいるときも、換気のためにちょっと窓を開けたあとは、すぐにカーテンを閉めてしまう。

 

犯罪の玄関口は、玄関ではなかった

ピッキング予防にと、家の鍵を変えた。
でも、単に玄関が安全になっただけにすぎない。
犯罪者の誰もが、ご丁寧に玄関から入ってくるとしたらとてもお人好しな方々ということになる。犯罪の多くは、窓からの侵入によって起きている。
ひ弱な鍵。薄いガラス。しかも、家の中の様子を感じ取ることも。
夜、ふと窓の方に目をやると、ちょっとゾクッとする。

すきま風よりも寒い話

いまどき、隙間風がぴゅーぴゅー吹いている住まいは少ない。だけど寒い日はへやを閉め切っていても、どこから侵入したのか床の上を冷気が這ってくるのを感じる。
最新型のサッシであっても、窓ガラスはやはり薄い。
風は防げても、冷気はしっかり窓を伝わって部屋の中を這い回る。
しかたなく、暖房を全開にして冷気を迎え撃つ。

 

一生の財産

のびのびした空間の代償

夢を実現した日から絶望が始まる。
そんな皮肉なことが起きるのが日本の住宅事情です。
せっかく家族の幸せのために家を建てても、多大なローンでいろいろ辛抱を強いられるなんてナンセンス。
かといって、ローンを抑えるためにガマンしながら新しい住まいを考えても、満足できないモヤモヤや窮屈な思いが一生続くことになりかねません。
心から快適な家で暮らしながら、新しい夢を描いていける家でなければ長い人生の中で家を建てる意味なんてありません。

住宅のコストは人と時間のコストです

家は高くて当たり前。
だって、クルマの何倍も大きいし…なんて思ってませんか?
家を高くしているのは木材やコンクリートではありません。
家が建つまで、数ヶ月分の人件費です。
CASA CUBEなら、規格住宅ですから何度も何度も打ち合わせを重ねる必要はありません。
工期も約1ヶ月。優秀な職人さんが担当しますが人件費も当然安く抑えられます。

 

 

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